iPhoneを安く買う5つの方法を徹底解説!おすすめ格安SIMも紹介

Apple社が手がけるスマートフォン「iPhoneシリーズ」。iPhoneは高い機能性や優れたデザイン性を持っていますが、本体価格が高いことでも有名で最新機種のiPhone 13シリーズの価格は、8万8,800円〜となっています。

そんなiPhoneをできるだけ安く購入したいと考える人も多いのではないでしょうか?そこで今回はiPhoneを安く買う方法を5つ紹介します。

iPhoneを安く購入できる格安SIMも紹介するのでぜひ参考にしてみてください。
iPhoneを安く買う裏技

最新機種のiPhone13はもちろん、iPhoneシリーズを買うならドコモ・au・ソフトバンクで最大10万円以上お得です!他社からの乗り換えや現在お使いのスマホを下取りに出して、ネットでもお得にiPhoneを購入できるのでおすすめです。

端末購入はこちらから

最大21,600円割引
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iPhoneの最新機種「iPhone 13シリーズ」が、2021年9月24日(金)に発売される予定です。毎年注目度の高い端末ですが、価格は同シリーズでもスペックや容量によって変わります。

以下にiPhone13シリーズの価格を表にしたのでiPhone13を検討中の方はぜひ、参考にしてみてください。

Apple Store(直販)での販売価格

機種名 128GB 256GB 512GB 1TB
iPhone 13 9万8800円 11万800円 13万4800円 なし
iPhone 13
mini
8万8000円 9万8000円 12万2800円 なし
iPhone 13
Pro
12万2800円 13万4800円 15万8800円 18万2800円
iPhone 13
Pro MAX
13万4800円 14万6800円 17万800円 19万4800円

iPhone13を安く買う方法は?

上記の表のようにiPhoneは一括で買うには一般の方は少し尻込みしてしまう価格かもしれません。しかし各社のキャンペーンや特典を利用すればかなりお得に手に入れることができます。

大手キャリアのソフトバンクとauでは、iPhone購入の負担額を少なくするプログラムが揃っています。iPhoneを安く買うのであれば、このようなサポートを活用していくのもおすすめです。

iPhone13を安く買うにはどのようなプログラムがあるのか詳しく紹介していきます。

※2021年9月時点での情報を元に作成しています。最新の情報とは異なる場合があります。

ソフトバンク|トクするサポート+

ソフトバンク

ソフトバンクでは、回線契約がなくても利用でき、端末代金が割引かれる「トクするサポート+」というサービスを実施しています。

48回払いの割賦で購入し、25ヶ月目にソフトバンクでの買い替え・回収により最大24回分の支払いが不要になるお得なサービスです。

例えば、iPhone13(128GB)なら機種代金115,920円が57,960円になり、かなりお得です。

ただし、ソフトバンク指定の回収・査定条件を満たす必要があるので、よく確認しておきましょう。

出典:https://www.softbank.jp/mobile/products/tokusuru-support-plus/

au|スマホトクするプログラム

auスマホトクするプログラム

auでは、特典である「スマホトクするプログラム」を利用することで月々の支払額を抑えることができます。回線契約がなくても加入でき、24回払いとして契約し、25ヶ月目までにauが回収することで最終回分の支払いが不要になるサービスです。

例えば、iPhone13機種代金115,020(税込)のがスマホトクするプログラムを適用すると実質負担金62,110円となり、52,910円もお得になります。

購入後13カ月目~25カ月目までに本購入した機種をauが回収した場合のみ適用されるので確認しておきましょう。
出典:https://www.au.com/iphone/product/iphone-13/

ドコモ/ソフトバンク/auでiPhoneを安く買う方法とは?

iPhone13の発売も嬉しいですが、まだまだ旧機種を利用したい方も多いことでしょう。以下より各大手キャリアでiPhoneを安く買う方法を解説します。

ドコモ|スマホおかえしプログラム

ドコモ「スマホおかえしプログラム」

ドコモの「スマホおかえしプログラム」は、36回分割払いで購入した対象のスマホをドコモの条件にそって返却すると、最大12回分の分割支払残高の支払いが不要になるサービスです。

このサービスを利用することでスマホの本体料金を最大3分の2に抑えることができます。

36回払いにすることで月々の本体料金自体も安くなる点もメリットです。

スマホおかえしプログラムに加入後、もし返却したくなくなった場合は、そのまま分割の支払いを続けることで、スマホを使い続けることができます。

最新機種の「iPhone12」「iPhone 12 Pro」「iPhone 12 mini」から旧機種の「iPhone 8」まで、幅広い機種が「スマホおかえしプログラム」に対応しています。

出典:https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/okaeshi_program/?icid=CRP_CAM_to_CRP_CAM_okaeshi_program

ソフトバンク|【オンライン限定】web割

ソフトバンク「【オンライン限定】 web割 」

ソフトバンクでは、オンラインショップ限定で端末代金を割引く「【オンライン限定】web割」というサービスを行っています。

iPhone製品は、「iPhone11」や最新の「iPhone13」までが21,600円(税込)割引の対象です。

他社から「データプランメリハリ」と「データプランメリハリ無制限」のプランに乗り換えると割引を受けることができます。

キャンペーン期間は終了日が未定なので、予告なく終了する可能性があるので確認しておきましょう。

出典:https://www.softbank.jp/mobile/campaigns/list/web-wari/?cid=olso_200324_mobile/campaigns/_001

au|au Online Shop お得割

au Online Shop お得割

auは、ソフトバンク同様オンラインショップで対象機種を購入すると最大で22,000円(税込)の割引を受けることができます。

iPhoneは最新のiPhone12やiPhone SEが対象機種で、割引額は新規11,000円(税込)、乗りかえは22,000円(税込)です。

さらにauのオンラインショップではお得な割引を実施しています。

5Gの対応機種変更でauPAY残高へ5,500円(不課税)のキャッシュバック、22歳以下の人はauPAY残高へ10,000円(不課税)のキャッシュバックのキャンペーンもあります。

出典:https://www.au.com/mobile/campaign/ols-otokuwari-2004/?aa_bid=we-com-mbtoppr-0204

iPhoneを安く買うなら格安SIMとiPhoneのセットがおすすめ

格安SIMとは、大手キャリアの回線を借り、低いコストでスマホ利用をすることができるサービスです。

発売して間もない最新機種は、取り扱いがない場合もありますが、機種を選ばずセットで購入すれば、大手キャリアで買うよりも安くiPhoneを入手することが可能です。

BIGLOBEモバイル|28,820円(税込)~

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルの特徴
  • 対象のスマホを同時申込で最大20,000円相当ポイント還元
  • 「iPhone SE(64GB)」が実質28,820円(税込)
  • 1GBから30GBまで6つのプラン

「BIGLOBEモバイル」は、格安SIMと端末の同時申し込みで最大20,000円相当のポイント還元を受けることができます。

iPhone SEが対象で64GBは実質総額28,820円(税込)で購入できます。

BIGLOBEモバイルでは、月々のデータ容量を1GB、3GB、6GB、12GB、20GB、30GBの豊富なプランが特徴です。

本体料金(税込)
*ポイント還元した時の実質総額

【iPhone SE(64GB)】28,820円

【iPhone SE(128GB)】34,496円

月額料金(税込)
*1回選目

【1GBプラン】
1年間:770円
その後:1,078円

【3GBプラン】
1年間:770円
その後:1,320円

【20GBプラン】
1年間:5,170円
その後:5,720円

国内通話料(税込)
*「BIGLOBEでんわ」アプリからの通話料
9.9円/30秒
初期費用(税込) プラン申込手数料:3,300円
SIMカード準備料:433円

出典:https://join.biglobe.ne.jp/mobile/

mineo(マイネオ)|32,736円(税込)〜

mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)の特徴
  • iPhone 8・SE・11を販売中
  • 自由に選べる4つの料金プラン
  • 家族や友達とパケットを分け合える

「mineo(マイネオ)」は、3大キャリアからそのまますぐに乗り換えることができる格安SIMです。端末の購入も可能でiPhoneは8・SE・11の3種類を扱っています。

端末の購入方法は一括・分割を選べます。

家族や友達とパケットを分け合えたり、全国のmineoユーザーとシェアできる点も特徴です。自分のパケットが無くなっても、パケットを分けてもらうことができます。

本体料金(税込)

【iPhone 8(64GB)】32,736円

【iPhone SE(64GB)】51,480円

【iPhone 11(64GB)】73,392円

月額料金(税込)

【1GB】1,298円

【5GB】1,518円

【10GB】1,958円

【20GB】2,178円

国内通話料(税込)
*「mineoでんわ」アプリからの電話
10円/30秒
初期費用(税込) 契約事務手数料:3,300円
SIMカード発行料:440円/枚

出典:https://mineo.jp/

UQモバイル|39,600円(税込)〜

UQモバイル

UQモバイルの特徴
  • 最新機種のiPhoneも買える
  • 15日間無料でお試し「Try UQ mobile」
  • au Certified iPhone(認定中古品)

「UQモバイル」は、最新機種のiPhone12も購入できる格安SIMです。料金プランは3種類から選べ、余ったデータ容量は翌月にくりこしできます。

15日間UQモバイルの格安SIMを試せる「Try UQ mobile」も魅力です。

また、新品のiPhone製品とは別にauが認定した高品質なリユース品「au Certified iPhone」も購入できます。iPhoneの対象製品は、iPhone8とiPhone XRです。

本体料金(税込)

【iPhone SE(64GB)】39,600円

【iPhone 11(64GB)】53,640円

【iPhone 12(64GB)】86,760円

月額料金(税込)

【くりこしプランS(3GB/月)】1,628円

【くりこしプランM(15GB/月)】2,728円

【くりこしプランL(25GB/月)】3,828円

国内通話料(税込) 22円/30秒
初期費用(税込) SIMパッケージ代金:3,300円

出典:https://www.uqwimax.jp/mobile/

IIJmio|9,980円〜

IIJmio

IIJmioの特徴
  • 今ならキャンペーンで初期費用1円に
  • SIM機能とデータ容量を自由に組み合わせられる
  • 余ったデータ容量は翌月に繰り越し

「IIJmio(アイアイジェイミオ)」は、ドコモとauの回線を選べる格安SIMです。5つのデータ容量、音声通話やデータ通信などSIMの機能を自由に選ぶことができます。

IIJmioは中古のiPhoneを取り扱っているので、おトクな価格で購入できます。

動作不良などがあっても納品後30日間は無償での交換または全額返金を受けられます。月々の料金割引や中古のiPhone買い取りなど、豊富なサービスも魅力です。

本体料金(税込)
*中古品です
*ギガプランとセットの場合

【iPhone 8 (64GB)美品】9,980円〜

【iPhone SE (64GB)未使用品】29,980円〜

月額料金(税込)
*音声通話+SMS送受信+データ通信

【2GBプラン】858円

【4GBプラン】1,078円

【8GBプラン】1,078円

【15GBプラン】1,848円

【20GBプラン】2,068円

国内通話料(税込)
*「みおふぉんダイアル」アプリからの電話
11円/30秒
初期費用(税込) 初期費用:1円*2021/08/31まで
SIMカード発行手数料:220円〜

出典:https://www.iijmio.jp/

イオンモバイル|36,080円(税込)〜

イオンモバイル

イオンモバイルの特徴
  • 未使用品だから本体料金が安い
  • ギガ数を細かく選べる「さいてきプラン」と60歳以上限定の低価格な「やさしいプラン」
  • 最低利用期間や解約金無料

「イオンモバイル」は、豊富なプランが魅力の格安SIMです。

0.5GB〜10GBまで11段階のデータ容量を選べる「さいてきプラン」や12GB〜50GBまで6段階のデータ容量を選べる「さいてきプラン MORIMORI」などがあります。

iPhone本体端末は中古品ですが、未使用品なので状態が良く価格が安いことが特徴です。

全国200店舗以上で販売・サポートを行っていて、契約期間に縛りがなく契約解除料がないためはじめての人も始めやすい点も特徴です。

本体料金(税込)
*中古品です

【iPhone 8(64GB)未使用品】36,080円

【iPhone XS(256GB)未使用品】63,580円

月額料金(税込)
*音声プランの場合

【さいてきプラン(0.5GB〜)】1,023円〜

【さいてきプラン MORIMORI(12GB〜)】2,178円〜

【やさしいプラン(0.2GB〜)】968円〜

国内通話料(税込)
*「イオンでんわ」からの電話
11円/30秒
初期費用(税込) SIMカード代金(事務手数料相当額) :3,300円

出典:https://aeonmobile.jp/

iPhone11,12,SEはどこの格安SIMで安く買える?

iPhoneSE,11,12を安く買う方法

様々なキャンペーンを行う各社ですが、それぞれ取り扱うiPhoneの世代・シリーズが異なります。以下より端末ごとにどこで安く買えるかを紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。

iPhone端末取扱機種と価格
※各社キャンペーンや割引プラン適用時の価格です
iPhoneSE iPhone11 iPhone12
BIGLOBE MOBILE 28,820円〜
mineo 51,480円〜 73,392円〜
lljmio 29,980円〜 45,980円〜 74,000円〜
UQ Mobile 35,640円~ 49,680円〜 82,800円〜

以上の通り、iPhoneSEはBIGLOBE MOBILE、iPhone11とiPhone12はlljmioがこの中ではお得となりました。

ただしIIjmioの扱うiPhoneは完全に新しいものではない中古品のため注意が必要ですが、未使用品や美品といったものばかりなのでおすすめです。

その他のiPhoneを安く買う方法

大手キャリアや格安SIMなど様々なプログラムやキャンペーンをご紹介しましたが、そのほかにもiPhoneを安くする方法はいくつか存在するのでそちらも紹介します。

iPhoneを安く買う方法①型落ちモデルを購入する

iPhoneを安く買う方法②型落ちモデルを購入する

大手キャリアや格安SIMを提供しているMVNOでは、最新機種でない型落ちのiPhoneを販売しています。安さ重視でiPhoneを購入したいという人におすすめです。

型落ちと言ってもiPhoneは十分なスペックがあるので、スマホとして高機能なものを使うことができます。以下の表は公式サイトを参考に価格を比較したものです。

モデル 価格(税込)
iPhone 12 Pro 117,480円〜
iPhone 12 94,380円〜
iPhone 11 71,280円〜
iPhone SE(第2世代) 49,280円〜
iPhone XR 60,280円〜

出典:https://www.apple.com/jp/iphone/

価格で比較するとiPhone SE(第2世代)が安く、最新機種のiPhone 12 Proと比べると半分以下の価格で購入できます。

iPhone SE(第2世代)は、価格を抑えたiPhoneとして2020年に発売されました。

性能も防水機能、スマホ決済、高速充電などの機能が備わっており、お手頃な価格で高機能なスマホです。

iPhoneを安く買う方法②中古品を購入する

iPhoneを安く買う方法③中古品を購入する

iPhoneは数多くのサイトなどで中古品が販売されていて、機能はそのままに新品よりも安い価格で購入することができます。

中古ショップだけではなく、auなどのキャリアや格安SIMのサービスを行っているMVNOでも中古のiPhoneを販売しています。メリットやデメリットは以下の表の通りです。

メリット
  • 古いモデルから最新機種まで新品よりも安い価格でiPhoneを購入できる。
  • 当時買えなかったモデルやカラーが手に入る
デメリット
  • バッテリーなどの本体の情報が分かりにくい
  • 傷などの状態が端末によって異なる

中古でiPhoneを購入する場合、新品よりも安い価格で購入できますが、バッテリーが劣化していたり、傷を負っている可能性があります。

中古の場合、あらかじめ状態を丁寧に確認することが大切です。

返品や修理などを無料で行っているところもあるので、できればそういったサービスを行っている会社を選ぶことをおすすめします。

iPhoneを安く買う方法③SIMフリー端末を購入する

iPhoneを安く買う方法④SIMフリー端末を購入する

ネット通販や家電量販店などでSIMフリーのiPhoneを安く購入するという方法もあります。SIMフリーの端末は、情報が記録されているSIMカード差し替えるだけで簡単に機種変更ができるスマホです。

すでにAppleストアで取り扱い終了となっている端末でも、家電量販店などでは取り扱っていて安い価格で手に入る可能性があります。取り扱い店舗を確認してみると良いでしょう。

デメリットは、SIMフリー端末はサポートが不十分であることがあげられます。

もしもの時に備えて、個別でスマホの端末補償などに加入しておくと安心です。格安SIMを提供しているMVNOでは、端末補償のオプションに加入することもできます。

iPhoneを安く買う方法④整備済の製品を購入する

AppleやAmazonなど、いくつかの会社が独自の基準でiPhoneを整備しておトクな価格で販売しています。

古いモデルのものから最新機種までこまめに見てみることで、思わぬ掘り出しものに出会えることがあります。

Apple 認定整備済製品

Apple 認定整備済製品

「Apple 認定整備済製品」では、Apple認定の整備プロセスを経て品質が保証された製品を、新品同様で販売しています。

新品と同じ機能で利用できるように厳格な試験や整備を行っていて、最大15%引きの特別価格で購入できます。

1年間の製品保証もついているので、万が一不備があっても安心です。

ただし、Apple 認定整備済製品でiPhoneが出回ることは少なく、求めているモデルが販売されるとは限りませんので、こまめにチェックすることをおすすめします。

Amazon Renewed

Amazon Renewed

「Amazon Renewed(Amazon整備済み品)」は、Amazon認定出品者に整備された、正常に機能して新品同様に見える再生品です。

Apple 認定整備済製品と比較すると旧モデルのiPhoneから最新機種のものまで幅広い製品を取り扱っている点がポイントです。

すべての製品に最低180日の返品保証がつきます。

修理・部品交換・クリーニングなどは完了していますが、パッケージやアクセサリ類は正規品ではなく互換品となる場合があるので注意が必要です。

au Certified

au Certified

「au Certified」は、auが認定した高品質のリユーススマートフォンです。上位互換として厳選された「au Certified Premium」もあります。

どちらも専門業者による検査を行っていて、バッテリー残量80%以上、基本機能や接続機能なども検査済みです。

万が一不具合が生じた場合は30日間無償での交換が可能です。

メーカー保証はありませんが、購入と同時に有料補償サービス「故障紛失サポート」にも加入できます。

おすすめ格安SIM iPhone料金比較ランキング

※このランキングは2021年8月時点での情報を元に作成しています。最新の情報とは異なる場合があります。
※このランキングは各社のキャンペーンの内容も反映させて比較しています。

1IIJmio|9,980円〜

IIJmio

IIJmioのおすすめポイント
  • 美品のiPhone 8が9,980円(税込)〜
  • いまならキャンペーン適用で初期費用が1円に
  • SIM機能とデータ容量を自由に組み合わせられる

第1位は「IIJmio」です。中古ではあるものの、美品のiPhone 8を1万円以内で手に入れることができます。

型落ちモデルではあるものの、スマホとして使用するには十分な性能を持っています。新品や機種などにこだわらない人におすすめです。

2BIGLOBEモバイル|28,820円(税込)~

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルのおすすめポイント
  • iPhone SEが実質28,820円(税込)〜
  • 格安SIMとスマホ同時申込で最大20,000円相当のポイント還元
  • 利用開始後、1年間はプラン料金割引

第2位は「BIGLOBEモバイル」です。今回紹介した新品のiPhoneのなかで最も価格が安い会社となりました。

格安SIMとスマホ同時申込で最大20,000円相当のポイント還元があり、iPhone SE 64GBの実質総額は28,820円(税込)相当となります。

3mineo(マイネオ)|32,736円(税込)〜

mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)のおすすめポイント
  • iPhone 8が32,736円(税込)〜
  • 3大キャリアからそのまますぐに乗り換えることができる
  • 家族や友達とパケットを分け合えたり、全国のmineoユーザーとシェアできる

第3位は「mineo」です。iPhone 8 64GBを32,736円で購入できます。他にもiPhone SEやiPhone 11も取り扱っています。

ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに対応していて、すぐに乗り換えられる点も特徴です。

iPhoneを安く買う方法に関してよくある質問

iPhoneを安く買う方法は?
3大キャリアのサービスを利用する方法やSIMフリーの端末を購入する方法があります。

他にも中古品や整備済製品、SIMフリー端末の購入するという方法が考えられます。

3大キャリアでiPhoneを買うとどんなサービスが受けられる?
一定期間利用したiPhoneなどのスマホ端末を返却することで端末代金がかからなくサービスがあります。

他にもオンラインショップからの申し込みで割引をうけられたりするので各会社のキャンペーンなどをチェックしてみてください。

型落ちモデルのデメリットは?
古いモデルだとサポートが突然終了したり、アプリがアップデートによって対応しなくなるというデメリットが考えられます。

ただし、数年前の端末であれば他にも多くの人が利用しているのですぐにサポートが終了することは少ないでしょう。

SIMフリー端末はどうやって購入するの?
Amazonなどのネットショップや全国の家電量販店で販売しています。

また、格安SIMのサービスを提供しているMVNOでも販売しています。MVNOでは格安SIMと同時申込で割引されたることがあるのでおすすめです。

Appleの認定整備済製品ってなに?
店頭での展示に使っていた製品や初期不良で返品になった製品をAppleの品質基準のもと再度整備、検査を行って新品と同等のクオリティで販売している製品です。

最大15%引きの特別価格で購入できたり、1年間の保証がつくというメリットがありますが、iPhoneは認定整備済製品として販売されることが少ないです。

中古のiPhoneを買うときの注意点は?
まずは、状態を確認しましょう。傷などは画像で確認できますが、バッテリーの劣化などを見落とさないように注意しましょう。

実際に使ってみて不具合などが生じる可能性があるので、保証サービスなどがついているものを購入することをおすすめします。

iPhoneを安く買える格安SIMはどこ?
中古品でも構わないという人には「IIJmio」がおすすめです。美品のiPhone 8が約1万円で購入できます。

新品が良いという人には「BIGLOBEモバイル」がおすすめです。キャンペーン適用でiPhone SEが実質28,820円(税込)で購入できます。

まとめ

今回はiPhoneを安く買う方法5選を紹介しました。iPhoneを安く買う方法は以下の4つです。

  1. 3大キャリアのサービスを使う
  2. iPhoneと格安SIMをセットで購入する
  3. 中古品を購入する
  4. SIMフリー端末を購入する
  5. 整備済の製品を購入する

それぞれの特徴をおさえて、自分に合った方法でiPhoneを購入しましょう。

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・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
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